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新聞の折込チラシでも
受け入れられないものがある

新聞の折込みチラシでは、折り畳んで新聞に挟んではみ出さない大きさのものであれば、およそどんな種類のチラシでも配布することが可能です。
しかし、内容によっては次のように折込みを受け入れられないチラシもあります。

1.責任の所在および内容が不明確なもの
2.虚偽誇大な表現により読者に不利益を与えるもの
3.公序良俗に反する恐れのある広告
4.中傷誹謗広告
5.医薬品等を否定する内容や迷信に類する非科学的なもの
6.政治問題について極端な主義主張を述べたもの
7.不当懸賞広告
8.抽選券を刷り込んだもの
9.多重・多額の返済で困っている人に債務整理を勧める悪質貸金業者の類のもの
10.上記基準に該当しなくても、内容や配布地区によって折込みを断らざるを得ないもの。

折込み手配業者や配布所では、折込みが可能か否かの考査も承っています。印刷所や広告代理店でも気軽に問合せてねるとよいでしょう。
折込みの可否だけでなく修正箇所についても指導してもらえます。
新聞販売店1店舗分の配布部数が最低枚数となります。
1つの販売店は平均約3,000部程度配布しますので、それ以上の枚数から折込み手配が可能となります。また、新聞販売店のエリアをまたがった場合には、2販売店分の最低枚数が必要となり、「その中でこの区域だけ」とか「この団地だけ」といった配布はできません。そうした配布を希望する場合は、ポスティング会社に依頼することになります。
こちらは新聞折込みとは別の料金体系となるので、それぞれの会社と交渉してください。

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